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焼き肉P

Author:焼き肉P
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2009年下半期ニコマス20選

というわけで今回もやります。
正直下半期はROMがおろそかになっていたので見落としは多いかと思いますが
頑張って選んでいきましょう。
コメントは謙虚に。
と思ったけどやっぱり暴走しがちになると思う。
偉そうだけど勘弁してね。

以下続きから

ポータルはこちら

基本レギュレーション
・対象は2009年下半期(7月1日~12月31日)に公開されたニコマス作品
・自身のセレクトを20作品以内でブログ及びマイリストにて公開
・1Pにつき1作品

順不同、敬称略です。では。


ぎゃわずP
ダンスはほぼコスモス一本でありながらなぜか全く飽きず、何回もリピートしてしまう。
構成の上手さか、はたまた醸し出す雰囲気によるものか、それともシンクロのよさか。
とにかく原因不明の良さをこの作品に感じたのである、まる
あと、オチ。



えびP
相変わらず背景とか文字出しとかエフェクトとか圧巻である。
が、その一言で済ませるわけにはいかないこの作品。
かつて「GAME」で表現された我々と彼女達の間にある決して越えることのできない壁。
それに、これまでになかった手法と、発想で真っ向から挑んだ問題作であるといえる。
挑んだ、という表現に私自身も違和感を感じざるを得ないが、
これ以上は私の貧困な語彙では表すことが出来ない。
おくるだPのsm7429924を見ておくとより、Pの伝えたいことが理解できるのではなかろうか。
少なくとも私には決して立ち入ることの出来ない領域だろう。
覚悟が足りないゆえに。



これは……asahiPでいいのかな?
レトロゲー好きとしては推さざるを得ない、うん。
作品の性質上長々と語ることは不可能だが、いい。
OPを見て「テイルズオブアルカディア」のストーリーが悶々と頭に湧いてきたのは私だけではないはずw
そんな中私のお気に入りはやはりネオポケエクスチェンジャーなわけだが。



カブキンP&カブキンの妹P
見てる途中に「うわぁ……」と何回呟いたか数え切れない。
映像で完璧に”黙らされた”のは初めてかもしれない。
そんな狂気の作品でした。
ナチスとどっち入れるか非常に迷いましたが。



さとP
シンクロというものはBPMとかだけでなくダンスと曲の雰囲気の一致とかも含まれると稚拙ながら思っているのだが
この作品はそういった私の理論を完璧に上回る出来でした。うらやましい限り。



みそP
上の作品が神シンクロというならこの作品は神カメラワークと言うべきか。シンクロもいいけど。
何が良いかは私には説明できないのだが、とにかく目が離せないのである。
あと曲が俺ホイホイ。



二階堂P
そしてこれは神演出というべきだろうか。
演出というのはシンクロと同じく様々な要素が絡み合うものだろうが。
曲の抑揚に合わせたエフェクト、カメラワークその他もろもろ、グッときました。


けまり部P
加えてこれは神ご存じない技術(意味不明)好きな曲で名PVが出てくるとテンションあがる。



museP
趣味の範囲が狭く、しかも浅い私が珍しくはまった声優というのが彼女、丹下桜であったのだが。
そんな私の青春といえる一曲で、やはりこのPはやってくれました。
何を隠そう、初めてマイリスしたアイマス動画も、この曲を使用していた。
あとは、いつものmusePでした。もちろん、良い意味で。
まっすぐすぎるほどにまっすぐな歌詞にマッチするのは、まっすぐな表現に他ならないのでしょう。
素晴らしい。



蒼い子P
相変わらずこのPは一般人には考えも付かないような斬新な表現方法をやってくれます。
まさしくテクニカル、スタイリッシュという言葉が似合うでしょう、この動画、そしてこのPには。



岡田P
ちょっと真面目な記事書きすぎてたのでちょっと休憩させてください。
腹筋崩壊ってレベルじゃありません、みぎゃー!



梅屋敷P
またしても私はアイドルを鬱方面に持っていきたいらしい。
とかそういうことじゃなくて。
実際のアイドル、いやアイドルに限らずこういう葛藤はどんな人間にも存在するだろうが。
それが特にアイドルなどという非常に若い年齢であれば
心の抑制機能が上手く働かないこともよくあると思う。
だからこそ傍にいるPが必要なのかもしれない、少なくともアイマスというゲームでは。
だが、えびPの項目でも触れたが、私にそういった覚悟は、ない。
別にゲームの世界だしいいんじゃないか、とも思うが。
これから長い人生、何人いるかは分からないしいないかもしれないけど。
私が救うことが出来る人間がひょっとしているかもしれない。
そんなときのために、覚悟はしておかないといけないと思う。
寄り添って、支えあって初めて生きていける、そんな生物に生まれた以上は。



しゃどP
だけど、いや、だからこそ、一人で生き抜いていることを格好良く思う節もあるわけで。
でも、もちろんそんな人も、多くは普通の人であるわけですから。
苦労しない、あるいは苦労を感じないなんてことはもちろんない。どれほどの環境と才能に溢れていようと。
だけど一人の力で生きている(と考えている)人間は他の苦労は理解できない、あるいはしようとしない。
だから自分だけが苦労していると考えてしまう。そしてそれは格好良いことだ。
そう考えてしまうことは当然であるといえる。もちろん悪いことじゃない。むしろ素敵だ。
だが、私は本当の意味で一人の力で生き抜いている人間はいないと言っても過言ではないと思っている。
そんな人間が一人では生きていけないと、いや、もともと一人ではなかったと気付くことが
無限にある人間の成長の一つだと思っている。
そんな成長を促す、あるいは見守ることがまた、成長した人間に課せられた使命であるとも思う。
私には、まだ無理だ。



KushioakP
だがもちろん、そういった手助けを必要としない人もいる。
一人で生き抜いてきた、あるいはそう考えていた人間にはない強さ。
同じ悩みと、壁と、想いを共有出来る仲間を持てたということ。
助け合い、競い合いながら歩んできたことは、何にも勝る素晴らしいことだろう。
もちろん、それが一概に良いと言える訳じゃない。
だが、周囲から見ている我々にとって、こちらはより一層綺麗ではないか、と。
私はそう思うのである。



森キノコP
またバンプなんだ、すまない。
この動画に出てくるののワさんじゃないけども。
こういう、人間の傷を(もちろん内面的な意味で)癒す
いや、自力での治癒に手を添えてやることの出来る人間、そういうものに私はなりたい。
というのが私の出した結論だったのだ。

つーか上の四つのコメント、感想じゃなくて自分の人生観になっちゃってるよ、ごめん。



ふらうP
この空気を中和させてー!
タグの「なんか楽しい動画」に大賛同でございます。ぴゅ~。
だけど技術もすげぇな……ただ楽しいだけじゃねぇわ。



しおP
しわっす多すぎてごめん。
でもコレは入れざるを得ないんだ。
しわっす組は実写に強いというが。
これほど見事に曲にマッチさせた映像の出し方はなかったと思うんだ。
何がマッチしているかというとリズムにあわせていることもそうなんだが。
作者コメを見れば「もう一度、私は飛ぶ。何度でも」とある。
それが、踊っては少しずつ歩みを進める、このアイドル道を上手く捉えていると、私には思えたのである。
そして間奏以降は、
飛び方を覚えた鳥のように
自由に、優雅に、力強く生きているではないかと。


以下、俺得支援枠


P名無し(なつめ様)


曲竹P


れんP

大支援!したいけど時間が……
とりあえずもっと流行らせようぜ!


そしてサムネ1選

焼き肉P
自演だと?いいや、違うな。
このサムネイラストは私が描いたものではない。
私がリクエストしたものだが。
……ふぅ。
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テーマ : ニコニコ動画
ジャンル : ゲーム

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